“横に引く”シャッターでもっと自由に美しく

防犯性や防火性というシャッター本来の機能性はそのままに、従来の上下開閉式シャッターにはない機能性とデザイン性を備えたビーエス・ラインの“横に引く”シャッター。

例えば、100mを超える大開口のエントランスを持つ美術館にも“横に引く”タイプなら、ひと続きのロングシャッターをたった1枚設置するだけです。
地下街の限られた店舗スペースにも、カーブを描いたり、円形にぐるりと囲んだり…柔軟な形状にして省スペースで取り付けられます。
どんな場所にも、どんな建物にも設置できるのが“横に引く”シャッターの魅力です。

だから、アイデア次第で用途はいろいろ。商業用のみならず、ご自宅のガレージや雨戸としてもおすすめです。

上下開閉式のようにシャッターを持ち上げる必要がなく横にスライドさせるだけだから、誰でもラクラク開閉できます。電動式なら、その労力すら必要ありません。

“横に引く”シャッターを採用すれば、設計はもっと自由になります。

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口コミやご紹介、リピーター多数!ビーエス・ラインがお客様に支持される3つの理由

理由1オーダーメイドの“横に引く”シャッターだから
形状も大きさも自由自在

できる限りお客様の要望にお応えしたいという思いから、ビーエス・ラインではオーダーメイドの“横に引く”シャッターにこだわっています。
“横に引く”シャッターの最大のメリットは形状の自由度が高いこと。上下開閉式シャッターは直線しか対応できませんが、“横に引く”シャッターは曲線も対応可能です。
また、高さ5.5m・全長96mの超大型シャッター(世界最大級)から、カウンター用の高さ1.2m・全長2mほどの小さなシャッターまで幅広く対応できます。
オーダーメイドだからこそ、アフターサービスも万全に整えておりますので安心してお任せください。

理由2経験豊富な職人が様々なアイデアを取り入れながら
デザイン性・機能性に優れた製品をご提案します

“横に引く”シャッターは設計の自由度が高く、デザイン性と機能性が両立可能です。だからこそ、製作には確かな技術と柔軟な発想が求められます。
当社では、経験豊富な職人が、他業種での経験を持つ社員たちのアイデアを取り入れながら、“お客様第一”の精神で設計にあたります。
また、代表をはじめ女性が多数活躍しているのもビーエス・ラインの特長です。女性ならではの視点や感性、きめ細やかな対応もご好評いただいております。

理由3特許や国土交通大臣の認定を取得
技術革新に日々取り組んでいます

お客様からのご要望はひとつひとつ違います。 例えば、「勾配のあるところにシャッターをつけたい」というご相談をいただき、勾配に対応したレールを開発することで設置を実現しました。そして、この技術は「勾配のあるところでもシャッター」として特許を取得いたしました。
また、「パイプカーテンにつける樹脂パネルの隙間をなくしたい」とのお声には、パネル押さえを開発することで隙間をなくし、同時に見た目も美しいシャッターをご提案させていただきました。こちらも特許を取得しています。
私たちは、お客様からいただくひとつひとつご要望に真摯に向き合い、日々技術向上を目指しております。

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ビーエス・ライン製シャッター

動画が入ります

ぜひ、動画でビーエス・ライン製シャッターをご覧ください。

●4つのPOINT●
POINT1 カーテンを開閉する動きが滑らか!
     (特にS曲線またはU字曲線)

POINT2 カーテンの隙間にパネルが取り付け可能!
     (パネル押さえ機能により、仕上がりが美しい)

POINT3 カーテンを閉じた際に、限りなく直線的になる!

POINT4 タタミ幅が小さく納まる!

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施工実績

  • 施工年 2016年

    小岩SC1

  • 施工年 2016年

    船橋SC

  • 施工年 2016年

    ラゾーナ川崎駐車場

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